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立っている時の腰痛について

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腰痛にもいろいろありますが、今回は立っているときに腰が痛いことについて解説していきます

原因

○椎間板に負担がかかっている
腰の骨の間のクッションが潰れたり、安定感が欠けたりしていて、痛みが出ている。ぎっくり腰や椎間板ヘルニアになりやすい。

○筋肉の疲労
立っているときは抗重力筋(こうじゅうりょくきん)と言う筋肉が働いていて、それが最低限使われる筋肉になります。その筋肉に負担がかかり冷えたり固まったりして痛みが出ている。体が硬いことも多い。

○姿勢が悪い
前かがみや反り腰などで、腰周辺の筋肉に筋肉や関節に負担がかかり、痛みが起こる。

上記に示した原因の腰痛は、定期的な運動やストレッチなどでもある程度の改善は可能であると思います。
しかしひどくなってくると、それらでは不足してくる場合があります。
そういった場合、いつもと違うなぁと感じた場合は、整体で筋肉と骨格のバランスを整えると、多くの場合が改善していきます。最近のニュースでもやっていますが、今の時期は寒暖差が多くお体に負担がかかる時期です。

危ないなぁと感じたら、ぜひ早めのケアをしてください。



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