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顔の歪みの原因は下顎のズレ!

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お顔の歪みについてお悩みの方は多いです。
顔を左右対称に近づける方法は美容外科手術と頭蓋骨矯正があります。
特に顎の部分に関しては、「切らずによくなる。」ということを知ってほしいと思います。
それぞれの特徴を理解したうえで、「自分に合っている方法。」を選んでいただくきっかけになればと思います。
 
美容外科手術

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美容外科手術では、口の内側から手術するので傷口が目立たずに左右対称になります。
顎の歪みの原因などはあまり苦慮せず、見た目の結果を重視した方法と言えます。
 
頭蓋骨矯正

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顔の歪みの原因を、頭蓋骨のズレという考えを元に施術を行います。
生活習慣により頭蓋骨や顎の歪みが起き、筋肉の付き方を変え見た目の変化につながるので、体のバランスを取りながら歪みを改善していく方法です。
 
美容整形手術を受ける前に


顔の歪みのほとんどが、顎のズレが関係しています。
そして顎のズレは9割以上の人が、骨の変形ではなく位置異常になります。
生活習慣によって顎がズレ、その状態のまま固まってしまった方がほとんどということです。
筋肉の硬直や緊張によって自分では元に戻せません。
軽い症状の方は仕事で疲れてきたり、夕方になってくると顎が歪んで来る方もいます。
 
頭蓋骨や背骨の施術を行うことで、頭や顎周辺の筋肉がゆるみ顎が正しい位置に戻るようにします。
機能的にもニュートラルな状態になるので、筋肉のバランスも姿勢も良くなります。
 
美容外科手術を否定するわけではありませんが、顎に関して言えば「切らずにすむ人が多い。」ということです。

目指せ小顔!エラの張り改善法の紹介

小顔にしたいというお悩みの中でも特に多いのがエラの張りです。
お顔の見た目に大きく影響していますが、このエラを骨だと思って諦めていませんか?

かみ合わせの悪さで歪みや骨の変形を起こすこともありますが、食いしばりにより筋肉が発達してしまっていることも多いです。
今回は顔の大きさに関わるエラについて書いていきます。
 
 
1,エラは筋肉?骨?


コチコチに固くなっているエラは骨が出っ張っているように思われますが、食べ物を噛んだり口を開け閉めしたりするときに使われる咬筋(こうきん)という筋肉が大きくなっていることが多いです。
 
咬筋とは口を開閉する際に使われる咀嚼筋(そしゃくきん)の一部で、奥歯を噛むとポコッと膨らむ筋肉です。エラの部分を指で抑えながら確認をするとわかりやすいです。
 
 
2,エラの原因


硬い食べ物をよく食べる、ガムを噛む、歯ぎしりをする、奥歯を噛みしめる、などの癖があると咬筋はいつも緊張状態になり、大きく発達してしまいます。
デスクワークやスマートフォンの操作でうつ向き姿勢だと、上下の歯がぶつかります。
強く噛み締めていなくても上下の歯が常にぶつかっていると抗菌が緊張してしまうので固くなってしまうので注意が必要です。
また、かみ合わせが悪いことが原因になることもあります。
 
 
3,エラを解消する


3-1,ボトックス注射
(ボトックスとは筋肉を麻痺させるもので、もともとは痙攣などを抑えるための治療などに使われています。)
 
エラを解消する目的で使われることも多く、顔の筋肉に打ち筋肉の働きを弱めて細くさせるものです。
ボトックス注射の効果はおよそ3ヶ月で切れるので、その都度ボトックス注射を打つ必要があります。
 
メリット・・・長期間ボトックスを打ち続けると小顔を維持できます。
デメリット・・長期間ボトックスを打ち続けることで筋肉が弱り、今度はたるみが出てきます。
 
3-2,咬筋のセルフマッサージ
 
緊張して固くなった咬筋をほぐす事で改善します。
お金がかからずいつでも行うことができるのでおすすめです。
 
咬筋のセルフマッサージ方法
 
1,頬骨の下の骨のない部分に人差し指と中指を当て、指の腹でグリグリ押し回す。

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2,頬骨の上から下へ位置をズラしながら行う。
 
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4,正しい舌の位置をキープする


ほとんど意識することはなかったと思いますが、舌が正しい位置にないと口呼吸になったり、不正咬合になったり、食いしばりの原因になったりします。
 
では正しい位置とはどこか?

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写真は上顎を、下から見ています。
黄色い丸がスポット。

上の前歯の付け根にスポットという位置があります。
舌がそのスポットにあるのが理想的です。つまり舌が上顎に付いている状態が正常といえます。

 
5,まとめ


当院でもエラの張りが気になるという方をよく施術をしていますが、雑誌やネットの情報で「ガムを噛むと小顔になる。」というのをみて
頑張って毎日ガム噛みトレーニングをしている方がいましたがすぐにトレーニングをやめてもらいました。
ガム噛みトレーニングは口元のたるみがあるときなどには効果的ですが、エラが張っている場合にガムをよく噛むのは、
よけいに咬筋を鍛えることになるので逆効果です。

このように顔が大きく見える原因は様々なパターンがあり、対処方法を間違ってしまうと努力が無駄になってしまうことがあります。
正しい知識を身につけて小顔を目指しましょう♪

顎を歪める仕草、姿勢の紹介

日常のちょっとした仕草が顎に負担をかけています。
顎の歪みは顎が痛い、口が開かないなどだけでなく、ほうれい線や顔のむくみや顔の歪みの原因にもなります。
あなたはうっかり歪みを引き起こす仕草をしていないかチェックしてみてください。

1,8つの顎を歪める仕草と姿勢


1-1,頬杖

デスクワーク、物事を考えるとき、横になりながら本を読んでいる時などにうっかりしてしまうしぐさ。支えている程度の力でも繰り返すことで徐々に骨がズレてきます。
頬杖をする際は、首を傾けている場合が多く首の歪みにも影響があります。
 
 
1-2,片側噛み

片側でものを噛むことを続けていると、よく使う側の歯がすり減ってきます。
するとすり減った方へ顎が偏り、よく使う側のかみ合わせの高さは使わない側に比べて低くなることが多いです。かみ合わせが低くなると筋肉が顎の骨を引っ張り、緊張して固くなります。
 
 
1-3,うつ伏せ、横向きで寝る

横向きで寝るときの、顎の位置に対して枕が高すぎると顎を押してズレてきます。
弱い力ですが数時間その状態が続くことで顎には少しづつ負担が蓄積されてきます。
うつ伏せでは横向きより顎への負担が増え、更に首も横を向いているので首の歪みにもつながります。
 
 
1-4,楽器

楽器の演奏は体に大きな負担をかけますがバイオリンやトランペットやフルートといった管楽器などは特に首肩と顎に負担がかかります。
 
 
1-5,不良姿勢と骨格の歪み

座るときに足を組む、横すわりをする、同じ方の肩でバックを掛ける、ヒールを履くなどをしていると筋肉がコリ、骨盤を含めた骨格が歪みます。
骨盤が歪むことで骨盤に乗っている背骨が歪み、その歪みは頭蓋骨や顎にも波及します。
 

1-6,食いしばりと歯ぎしり

現代社会はなにかとストレスがたまりやすいですね。
職場や家庭の人間関係、騒音、大気汚染など気づかないうちにストレスを溜め込んでいます。うまく発散できれば良いのですがなかなかそれができずに、歯をグッと噛みしめてこらえる方が多いです。
本人に噛み締めの自覚がなくても、睡眠中に無意識に歯ぎしりをしてしまうこともあります。寝ている時の歯ぎしりは100キロ以上の負荷が顎にかかっていると言われています。
このような状態が毎晩続くと、顎や頭蓋骨を歪めるだけでなく、首や肩周辺の筋肉のコリや精神的な異常をきたすこともあります。


1-7,歯の治療

虫歯の治療で歯の削り過ぎや、クラウン(かぶせもの)の高さによってかみ合わせに狂いが出ることもあります。患者の回転率を気にしていているところや、腕の悪い歯医者にかかると歯の治療があだとなります。
虫歯を放置しているのは論外と言いたいところですが、「痛みがないとつい歯医者に行かなくなる。」という人は意外に多いです。
 

1-8,歯列矯正

キレイな歯並びの人が必ずしもかみ合わせが良いとは限りません。
見た目だけのために必要な歯を抜かれたり削られたりすることで、顎が痛い、口が開かない、首が痛い、夜眠れないなどの体調不良が起こります。
見た目だけでなく、上の歯と下の歯の接触状態が良いことが本当の機能的で美しい歯といえます。
 

2,顎の歪みを整える簡単エクササイズの紹介


2-1,顎を整えるエクササイズ①

  1. 口を軽く開ける。
  2. 下顎を前に突き出す。
  3. 元に戻す。
  4. 1~3の動作10回を1セットとして朝昼晩行う。


2-2,顎を整えるエクササイズ②

  1. 口を軽く開ける。
  2. 下顎を左に動かす。
  3. 下顎を右に動かす。
  4. 1~3の動作10回を1セットとして朝昼晩行う。
 
3,まとめ


急に歪みを引き起こす仕草を完全にやめることは難しいと思います。
まずは少しずつでいいので歪み仕草を減らしていきましょう。
 

歯ぎしりは顔を歪める

こんにちは中央区銀座で小顔矯正なら小林整体院の小林です。

歯ぎしりをしていたら注意!

朝起きて顎が疲れていたら注意が必要です。

歯ぎしりをするは顎を歪ませ、顔を歪ませます。

睡眠中の歯ぎしりは、体重の2倍ほどの力がかかっています。

そのため顎への負担が大きく、顔の歪みの原因となります。

ひどい場合だと歯がすり減ってしまい、更にかみ合わせが悪くなり、
歪みがひどくなる悪循環になってしまいます。
 
歯ぎしりは本人が自覚していない場合もありますが、
朝起きて顎が疲れていたら歯ぎしりをしていたり、歯を食いしばっている可能性があります。
 
歯ぎしりの原因は解明されていませんが、かみ合わせの調整を行ったり、体の歪みを正すことで改善することもあります。
 
また顎の負担を減らすためにマウスピースを使用したり、歯の影響を受けていることもあります。
ストレスが多いと歯ぎしりが増えるケースもあるので、ストレス解消もしましょう。
 

京橋、宝町、丸の内エリアで小顔矯正サロンをお探しの方は
銀座一丁目にある小林整体院までお気軽にご相談ください。

運動と脳の関係

こんにちは中央区銀座で骨盤矯正なら小林整体院銀座の院長小林です。

今回は運動と脳の関係について書いていきます。

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整体の見習い時代に施術フォーム(体の動かし方や力の伝え方)を繰り返し行うことで、徐々に身に着けていきました。

スポーツでも繰り返し行う反復練習って大事ですよね。


繰り返し行って体で覚えることを「手続き記憶」といいます。

体が動作を記憶しているので、数年のブランクがあっても同じ動作ができます。

反復動作のとき、使っているのは体だけでなく脳もしっかり働いているようです。


動作の指令は・・・

「大脳」→「筋肉」へ送られ

動作の成否によって小脳へフィードバックされます。

「筋肉」→「小脳」

動作を失敗したら「脳」で修正を行い、成功したときの感覚だけを記憶します。

 

しばらくスポーツの練習を休んでいて、久しぶりに体を動かしたのに以前より成績が上がったりできないことができるように
なっていたことはありませんか。

体を使って覚える「運動記憶」は休憩や休息中に整理されることがあるようです。

休息後に成績が向上することがあり、このようなことを「レミニッセン効果」といいます。


繰り返しの反復練習も大事ですが、しっかり休息をとってリラックスすることも大事なんですね。

スポーツでスランプになったら、一度リフレッシュしてみると案外いいかもしれませんね。

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噛みあわせ以上の原因は筋肉

こんにちは中央区銀座で小顔矯正なら小林整体院の小林です。
 
口の開閉には主に4つの筋肉が関係しています。
咬筋、側頭筋、外側翼突筋、内側翼突筋、主に4つの筋肉が関係しています。

噛みあわせ異常(不正咬合)は「筋肉の病気」と言われることもあり、
多くの原因が顎の筋肉が緊張して柔軟性を失い、口の開閉をできなくしてしまっています。
 
使わない筋肉は退化してしまいます。
緊張して固くなり、無理に伸ばそうとすると痛くなるのでますます使わなくなります。
こうした悪循環を繰り返し次第に退化していきます。
 
普段柔らかいものしか食べない方は、顎の筋肉の慢性的な運動不足と言えます。
 
若い方でも口が満足にあかない方も結構います。
普通なら、指が縦に3本くらいは開くものですが、それも満足に出来ない方は要注意です。
 
体だけでなく口周りの筋肉もしっかり噛んでトレーニングしましょう。
 
 
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顎の退化をとめよう。

こんにちは銀座で小顔整体なら小林整体院銀座の小林です。


最近の若い人たちは小顔な男の子、女の子が増えてきています。
小顔になるのは嬉しいことだと思いますが、何でも極端だとよくありません。
国立科学博物館のホームページでは未来の日本人の顔を予想しているページがあり興味深いです。

■顎の退化はもうはじまっている
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日本人の未来の顔は逆三角形になっていて、頭は大きく顎はキュッと尖っています。
ちょっと奇妙ですね。
これは柔らかい食べのもを食べることが多くなり、噛む必要がなくなってきているからです。

現在でも食事をタブレットやゼリー系の流動食で済ます人が増えてきています。
硬いものを食べずに柔らかいものを食べ続けていると、顎の筋肉や骨がどんどん退化してしまいます。

そしてそれは外見だけでなく、様々な機能障害を起こします。

今まで以上に「顎が痛い。」「口が大きく開かない。」、などかみ合わせ異常(不正咬合)の方が増えてしまいます。
それが体を歪ませて諸症状や慢性病を引き起こす事になります。

■正しく噛むことで多くのメリットがあります
よく噛むことで食べ物を細かく砕くだけでなく、唾液の分泌を即し、消化吸収を良くします。
脳を活性化し運動機能も高め、更には老化防止につながるとも考えられています。

では何回噛めば良いか?
一口30回は噛むことを一つの目安にしましょう。


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顔の左右非対称

お顔の悩みで多いのが顔の左右非対称です。

目の大きさが左右で違う・片方の目は二重なのに、もう片方は一重・
口角の高さが左右で違う・顔の大きさが左右で違う・耳の高さが違う・
鼻が曲がっている・・・・などなど

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こういった歪みの原因は様々ですが多くは頭蓋骨の歪み、特に顎の歪みが関わっています。

頬杖をつく、食べ物を片側だけで噛む、うつ伏せで寝たり横を向いて寝る、歯の噛み締めや食いしばりがあると
徐々に顎が歪んできてしまいます。

もちろん背骨や骨盤などの、身体の歪みがから来ることもあります。

骨盤がズレれば背骨も歪むので、血行やリンパの流れもバランスが悪くなります。

そうなると顔の筋肉や脂肪の付き方にも左右差が出てきます。

また虫歯が原因で顎が歪むこともあります。

こういった歪みの原因の姿勢や仕草は、それをしているからすぐに痛みが出るわけではありません。

少しずづつ歪んでいって痛みが出たり、見た目が変わってしまうので日頃から気をつけましょう。


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眼精疲労の対策

こんにちは中央区銀座で小顔矯正なら小林整体院銀座の院長小林です。

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今回は眼精疲労の対策について書いていきます。

パソコン作業をされる方で多いお悩みの眼精疲労、物を見ると目が疲れる、痛い、目がかすむなどがあり、

更にひどいと頭痛や吐き気なども起こります。

目を酷使して眼精疲労がひどい時は、非常に興奮した時と同じくらい血圧が上がります。

この状態が長期間続くと、疲れが取れにくくなり、血流も滞り目だけでの問題ではなくなります。

整体の施術で改善のできますし眼科で治療するのもありますが、自分でできる眼精疲労の予防や対策を立てておくのも大事だと思います。

 

■パソコンやスマートフォンのブルーライトを軽減させる

ブルーライトの人体への影響についてはまだわかっていないことも多いですが、明るいモニターを長時間見続けるのは間違いなく目に負担がかかります。

普通に生活をしていてもでブルーライト完全に遮断するのは難しいです。太陽光や蛍光灯にも含まれ、特にLEDの光に多いようです。

ブルーライトをカットする(光の強さを抑える)メガネやフィルムをパソコン等に貼る。

 

■パソコンの連続使用を1時間以内にする

3時間でも4時間でもパソコン作業を連続してできる方は多いと思います、むしろそうでもしないと仕事が終わらないと思います。

説教臭く聞こえてしまうかもしれませんが、仕事の段取りを工夫して改善できるところは変えてはいかがでしょうか。

1時間に1回10分ほど遠くを見て目を休ませると、逆に仕事の効率も上がると思います。

 

■目の体操をする

目の疲れを軽減させる非常に簡単な体操です。

目玉を左右、上下に交互に動かす。

慣れてきたら斜めに交互に動かす。

もっと慣れたら目玉を右回し、左回しをする。

顔はまっすぐ向いて行うこと、これだけで目の周りの筋肉がほぐれてスッキリしてきます。

どれかできそうなことは是非試してみてください。


京橋、宝町、丸の内エリアで小顔矯正サロンをお探しの方は
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顎に違和感のある方

こんにちは中央区銀座で骨盤矯正なら小林整体院銀座の院長小林です。

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最近、「顎に違和感がある」「口が大きく開けづらい」「口を開けるときに音がなる」などでお悩みの方が多く来院されます。

特に女性に多く、現在ひどい痛みはないものの過去で歯科医で「顎関節症」と診断されたこと
のある方々でした。

痛みは無くとも、口が大きく開かない、口の開閉時に顎がずれる、顎の音がなるなどの状態でした。

痛みが無ければ「治った。」と思いがちですが、そうではありません。

また顎に負担のかかる仕草や姿勢が続くことで、また顎に痛みが出る可能性もあります。

顎の歪みは肩こり、頭痛を始め、背骨や骨盤、全身の歪みに影響していきます。

虫歯の治療途中でやめてしまったり、抜けた歯の隙間を放置しておくのもよくありません。

美味しい物を食べる機会が増えるこれからですが、顎の不安はできるだけ減らしておきたいですね。


京橋、宝町、丸の内エリアで小顔矯正サロンをお探しの方は
銀座一丁目にある小林整体院までお気軽にご相談ください。

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